ホーム > 三重のどっかえーとこありますか?
こんにちは。グルメ河北です!(^▽^)!
「三寒四温」
「三日寒い日が
春先を表す言葉です。ほんとそんな日々が続いていますね!
春と言えば卒業式に入学式
新たな事の始り(節目)の時期でもあります。
この時期は私たち営業にとっても節目の時期
完成見学会・そして新たな物件の着工等々・・・
年間で一番忙しい時期なのです。
伊勢地区では
御薗町と神田久志本町で新たな現場が始まりました(^^)/
今回は神田久志本町の現場近くの
お好み焼き店「寛ぎ(くつろぎ)」を紹介します。
素朴でありながら、店主のセンスの良さがキラリって感じの建物です。
駐車場も12台あります。
「個室座敷」「小上り座敷」「テーブル席」「カウンター席」と
4種類の空間があり
仲間とわいわいと、またひとりでゆっくりとカウンターで、
日曜日は家族で個室を借り切ってなど楽しめますよ(^^)♪
ブタ・キムチ玉をオーダー(^0^)/
寛ぎ特性のお好み焼きです。
どうです・・・いかにも美味そうでしょ♪
ふんわり&さっくりの食感とソースの美味さは「寛ぎ」ならですよ☆☆☆
左上の写真は店主の川岸さん
お好み焼きと同じくあたたかな人柄がなんとも嬉しいです。
お好み焼きの他、「やきそば」「もんじゃ焼」
限定メニューで「ぜんざい」「もつ焼きそば」
などなどメニューも豊富です(^^)/
みなさん、是非行ってみて下さいネ!
■お好み焼 寛ぎ
・三重県伊勢市神久6丁目724-4
・営業時間 11:00~14:00
18:00~22:30(オーダーストップ)
・定休日 第1,3火曜日
・駐車場 12台完備
・電話 0596-25-2725
みなさんこんにちは!
突然ですが・・・
「猿はじき」ってご存知ですか?
私も子供の頃、手にして遊んだ記憶があります。
竹で出来たサルをピョ~ンとはじくアレです。
「厄をはじきさる」という意味があるそうです。
松阪マームにはこんな巨大な猿はじきまで出現しています。
「厄」にちなんで、今回は松阪市中町の岡寺山継松寺へ行ってきました。
「初午大祭」
毎年3月初めの午の日を中心に前後3日間に渡って行われ、今年は3月8日(月)~10日(水)まで。
ちょうどこのブログがアップされる日が初日です。
松阪地方の春を呼ぶ行事として、厄年の人をはじめ、多くの参拝者で賑わいます。
確か駅前大通りのベルタウンは歩行者天国になって、多くの露店が軒を連ねたと思います。
三重県内の仏教寺院の祭礼としては最大規模らしいので、必見の価値はありそうです。
厄年の方もそうでない方も初春の行楽に是非どうぞ。
お土産は今紹介した「猿はじき」や「ねじりおこし」が評判だそうです。
尚、わたしはお祭りの前に取材したので、車は停めることができましたが、この3日間は周辺道路が交通規制されますので、公共交通機関をご利用ください。
近鉄・JR松阪駅からもすぐですヨ。
住 所・・・・・・松阪市中町1952
交通機関・・・・・・松阪駅下車徒歩 10分
松阪ICより車 約10分
問い合わせ先・・・岡寺山継松寺
T E L ・・・・・・・0598-21-0965
ご祈祷料・・・・・・・3,000円より
国道23号線を運転していると、津市河芸町で紫色した横断幕発見!
NHK大河ドラマ??
気になったのでちょっと調べました!
2011年のNHK大河ドラマに「江~姫たちの戦国~」に決定したらしい。
で、なんで河芸町に横断幕?
実はですね・・・・
ここにもお城があったらしい!
で、なんと主人公の「江(ごう)」が幼い頃ここで暮らしていたらしい!
という事は、大河ドラマ前半は津から始まるのか!?
ところで、みなさん主人公の「江」って知ってますか?
江戸幕府2代目将軍徳川秀忠の正室になった方です。
江は浅井長政とお市の3女として生まれたが、近江小谷城落城後、
お市の兄である織田信包の世話になり伊勢上野城で幼少を過ごしたらしい!
で、現在の伊勢上野城は・・・
公園になってます。
展望台もあります。 なぜか土俵?もあったりします。
緑いっぱいの公園です。
高い所にあるので伊勢湾が望めます!
ここで幼少の茶々や初や江がお市と共に暮らしてたんですかね?
う~ん、次の大河ドラマ、楽しみですね!
こんにちは、そろそろ花粉が飛び始める季節
になりましたね。花粉症の方は、そろそろ
マスク等の対策をしてくださいね。
さて今回は・・・
伊勢市内にある国宝姫路城を紹介いたします。
えっ・・・姫路城は三重県じゃなくて
兵庫県姫路市にあるって??
はいモチロン知っていますよ。
今回紹介するのは、ミニ姫路城です!!!
伊勢市円座町のバス停付近を走っていると・・・
このような看板 が視界に入ってきます。
案内看板にしたがって、しばらく走ると、
姫路城(白鷺城)が目の前にひろがります。
写真で見ると実際の姫路城???
と勘違いする
ほどのデキですが、
実はコレ・・・
23分の1スケールで
出来た模型なんです。
コノ写真を見てもらうと良くわかりますか?
非常に細かい部分においても表現されている
ために写真だと実物 と見分けがつきません。
17世紀ころ実在していた建造物も復元されています。
ここからは、言葉で説明するよりも、
圧巻の姫路城をご堪能ください。
何度も言いますが、これは実際の建物ではありません。
23分の1スケールで出来た模型です。
製作者の方が、
平成元年2月頃から平成19年3月頃
までの時間を経て
完成させた芸術品です。
材料費のみで約1800万円かかっているそうです。
素材はFRP(繊維強化プラスチック)で作ってあるそうです。
数年前から全国放送でオンエアーされていましたので、
ご存知のかたも多いと思います。
こんなシールも見つけました。
テレビではお馴染みの認定シールですね。
えーっと、ここまでで、ひとつ気になるかた見えませんか??
なぜ、模型が23分の1スケールなのか・・・
それは・・・・
「約40坪の敷地に姫路城のすべてを入れたかったから」
だそうです。
非常に長い年月を経て、完成したそうですが、
メンテナンスも大変そうです。石垣等は黒カビとの
戦いと聞きました。
いかがでしたか。今回はリポートというより写真集
のような形になりましたが、 残念ですがこの圧倒的
な存在感と質感は写真では表現できません。
是非実物を御覧になって感動していただきたいと思います。
土日・祝祭日になると約100組のお客さんが
全国からお見えになるそうです。
私も滞在時間は約15分程度でしたが、
そのわずかな時間でさえ約10名ほどの来場者
がありました。
お忙しい中、説明をしていただいた
ミニ姫路城製作者様に感謝いたします。
※ミニ姫路城へのアクセスは、
伊勢市円座町(三重交通円座町バス停より案内看板あり)
定休日・火曜日水曜日
開園時間・午前9時より午後5時まで
今回は大紀町町滝原の瀧原宮に来ました。
梅がとても綺麗です。
他の所にも沢山咲いています。
スロープが付いていてどなただも入りやすい様に心使いされています。
土産もの、テーブル、 家具、など木工品が沢山並べられています。
安いものから高いものまで展示されています。
中には10万円以上の物も!
大台町の名物も、ご覧の通り品数が豊富。
通路にはまだ2月ですが、雛人形が沢山飾ってありました。
とても綺麗ですね。
久しぶりに雛人形を見せていただきました。
綺麗な食堂もあります。
手前のテーブルはすべて売り物です。
一つ欲しくなってしまいました。
さてさて、外に出ます。
瀧原宮ここから600メートル先。徒歩で進みます。
なんと!ここは熊野古道だったのですか!
あと少し。あ、見えました。
あれ、私と同じように写真撮影をしている方が沢山・・・。
なにか珍しい光景ですね~。
警備員の方がお見えです。常時おられるみたいです。
瀧原宮参道 です。なにか神秘的な様な感じです。
それでは、最後にお勉強。。。
御祭神
瀧原宮、瀧原竝宮は、ともに皇大神宮(内宮)の別宮で、昔から(大神の遙宮」と言われています。御祭神はいずれも、天照坐皇大御神御魂(あまてらしますすめおおみかみのみたま)で、両宮とも同じ所に御殿をならべて鎮座されています。
てなわけで、
大神宮別館瀧原宮に、是非一度ご参拝を。
行ってきました!!
日帰り温泉。榊原温泉の「湯元 榊原館」へ。
それも、最近始めた「自転車」で。
自転車はこれです↓
実は、前回のブログの時は運転免許停止中でした。。。
電車と折りたたみ自転車で、営業活動していることをお伝えしましたが
その時の「自転車」が
最後には、すごくハマってしまって、これを買いました。
さあ、出発。
冷たい向かい風もへっちゃらデス。
自転車、サイコー!!
でわでわ・・・
出発しますよ。自転車で(^0^)
私の自宅は松阪市なので、まずは、国道23号線を北上。
国道165号と交差する、「雲出交差点」を左折、名張方向です。
自転車はサイコー!
真冬ですが、汗も気持ちいいです。
また、 数キロひたすら走って・・・
この↑↑交差点。
右に「ミニストップ」
左に「サークルK」
が目印。これを右です。
曲がってすぐ、この看板で確認を。
ここまででも、すでに1時間30分以上。
向かい風の中、ひたすらペダルをこぎ続けてきました。
ミニストップで、しばし休憩。。。
さて、気を取り直して、再出発!!
ここからは、残り6km。
道路沿いの風景も
山の温泉が近いことを物語っています。
気持いい。
3回目ですが・・・
自転車サイコー!
きました。温泉街。
これを右折 100m です。
到着。「湯元 榊原館」
実に、2時間以上。がんばりました。
日帰り温泉入口はこちら!
券売機で展望露天風呂付き1500円を買いました。
フロントで、甚平とタオルをかります。
お風呂は1階、下へ降ります。
風呂場は写せなかったので
榊原館のホームページを!!
http://www.yumoto-sakaki.co.jp/
硫黄の香りが充満
さすが「湯元」
展望露天風呂へ行くならよく温まってから
と言われたので、しっかり温まりました。
フロントを通って、この赤いエレベーターから6階へ。
冷たい風が強烈。
早々に上がります。
山の桜がきれいとのこと。 また、桜の季節に来ます。
ロビー階に戻り、喫茶室へ
抹茶とジェラートのセット550円を注文。
満足。満足。
最後にお土産を買って、帰ります。
温泉まんじゅう。650円。
後は、気合いを入れて松阪まで。
自転車サイコー。
気持ちいい。達成感もばっちり。
今日一日、最高に満足の一日でした。
でわ、帰宅します!
自転車で・・・(^0^)
また次回お楽しみに。
こんにちは!グルメ河北です。ことしもよろしく!
昨年は『ブログ見たヨ!』と、
たくさんの人から声をかけていただきました。
また、遠くの友人からも『ブログ見ました』
とメールをもらいました。
ホント、嬉しい限りです(^^)
雪国で頑張っているOさん!
いつも元気なSさん!
そしてみなさん、本当にありがとう(御礼)
今年も、美味しい情報を届けますネ(^^)
美し国伊勢の冬と言えば・・・「牡蠣」ですね!
というわけで、
年明け早々、鳥羽浦村の「かきっこ」に行ってきました♪♪♪
かきっこは、
いつも釣りでお世話になっている釣り船「孝志丸」さんの店です。
外は寒いですが、店内は暖かいデス 。
『アッパ貝と焼き牡蠣と牡蠣飯、お願いします~♪』
うまそう~♪♪♪
いただきマス(^^)!
他に、こんなメニューがあります。
大あさり・サザエのつぼ焼き・めひびうどん・単品ひもの などなど
メニューも豊富です。
赤だし4種類(わかめ・めひび・あおさ・かき)各100円もウレシイです(^0^)
おっと・・・上右の写真は鳥羽の定番「山川豊」の色紙デス!
釣り船「第五孝志丸」も紹介します。
鳥羽は、年間を通じて漁種の豊富な釣場です。
お子様連れのアジ釣りから、
大物狙いのアングラーまで、
幅広い方々に満足していただけます。
初心者~女性のお客様にも船釣りを楽しめるよう、
水洗トイレや大型キャビンも完備。
初心者には船長が親切丁寧に指導してくれますヨ(^O^)
船谷建設・釣りクラブ(会長:浜村専務・通称ハマチャン)も
お世話になっています。
詳しくは、
釣り船・孝志丸HP http://www.takashimaru.net/
左の写真は、当社の寺脇さん(現場監督)。
ヒラメ釣り初挑戦で、
なんと!70センチ級を2枚釣り上げました(お見事!)
右は第五孝志丸の船長、笑顔がカワイイ「孝志さん」です(^^)
孝志さん、牡蠣ごちそうさまでした、
また食べに行きますネ。
おっと『釣りも行きます』よろしく。
■孝志丸「かきっこ」
営業時間:10:00~16:00ころ(日によって変わります)
営業日 :土・日・祭日(平日は不定期)
店休は不定期です!
営業時間も日によって若干変わるから
行く前に電話して下さいネ(^^)
電話番号:0599‐32‐5916
かきのシーズンは11月末から4月末くらいですが
夏も営業しています。
夏場は「岩がき」が食べられますヨ(^-^)
これがまた美味しいんです。
是非「かきっこ」行ってみて下さい。
遅ればせながら・・・
新年、明けましておめでとうございます。
今年も伊賀市情報ブログをよろしくお願い致します。
ちょっとココで私事ですが・・・(^0^)
みなさん年末年始は、いかがお過ごしでしたでしょうか!?
我が家では毎年、嫁の実家の岐阜県へ里帰りをして、そこを拠点にスキーに出かけるのが恒例となっています。
ガ・・!!
昨年の大晦日からお正月にかけては大雪で、
しかも、次男が高校受験!!!
まさに、「スベル」は厳禁××
ということで、やむなく中止にして、近くの神社へ初詣に行ったぐらいでした。
ここからが本題デス。
そこで、今回の地域情報ブログはこれ!
「東大寺伊賀別所・新大仏寺 」
新年2回目の初詣?!に行って来ましたよー。
新大仏寺は、約800年の歴史がある名刹で、快慶作の重要文化財
「毘留遮那仏」や、「不動明王尊」
など、多くの寺宝があります。大きな大仏にビックリしました!
昔は、「阿波の大仏さん」として親しまれ、雨乞いの寺としてよく知られていたそうです。
アレ!?野生のサルがいました・・・・。
おみくじを発見☆
引きましたよー。
~・~・~・~・~・ ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
~・~・~・~・~・ ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
末小吉・・・
末小吉なんてアルの???
もう一回引きたい気持ちになりますよね。
と、思いつつ・・・
微妙ですよね(T0T) 絵も微妙デス。。。
ちゅーと半端なおみくじの事は忘れて!!
とにかく今年もよろしくお願いします。公私共に目いっぱいがんばります!!!
■新大仏寺
■三重県伊賀市富永1238
■TEL: 0595-48-0211
■拝観時間:9:00~16:00
■拝観料:300円
■おみくじ(1回): 100円
皆さんこんにちは!
とっても寒い日が続きますね。風邪などにご注意を!!
さてさて・・・
今回ご紹介させていただく「地域情報ブログ」はコチラ!
津市川方町にある「ライスショップ清水」さんです。
「ライスショップ」ですから、お米の販売はもちろん、
お花・お菓子・ジュース・たばこなども販売しております。
お花はハウスで育てたものを季節ごとに販売してます!
お店の中に入ると・・・・・・
こんなに懐かしいお菓子が(^o^)/
子供のころ、通いませんでした?駄菓子屋さん。
昔を彷彿させる雰囲気ですね。
もしかして、小学生達のたまり場! に、なっているのかも!?
「当たり」が出たら、もう1つ(^0^) のお菓子もありました。
大人の方々にはコチラですかね↓
たばこです。お店の中にも外にも本当にたくさんの種類がありました。
バラ売りからカートン売りまで!!
この辺には、たばこやジュースの自動販売機があまり無いので
みんな重宝しています。
てなわけで、
今回のご紹介は、小さい子供から大人まで、みんなに愛されている
「ライスショップ 清水」さんでした。
皆さんも近くまで来たら寄って下さいね。
「ライスショップ清水」
■津市川方町436-7
■059-255-2841
※地図はクリックで拡大できます。
おっと・・・
ちょっとココで宣伝広告です!!
今春、津市高茶屋小森町にワンルーム賃貸マンションが完成します。
鉄筋コンクリート造の単身世帯向けプラン!なんとバスルームには
テレビが付いてます。今話題の半身浴にピッタリです!
その他充実の設備でゆとりあるシングルライフを満喫してくださいっ!
■間取・・・1K
■家賃・・・45,000~50,000円
■共益費・・・3,500円
■駐車料:3,150円
■敷金・・・2ヶ月
■礼金・・・1ヶ月
■設備
浴室暖房乾燥機・追い炊き機能・自動お湯はり機能・バスルームテレビ
シャンプードレッサー・ガスコンロ・デジタルドアロック・ガスコンロ・エアコン
TVモニター付インターホン・ウォークインクロゼット・共用部防犯カメラ
※詳しい入居に関するお問い合わせはコチラ!!
■エクノフ株式会社
■TEL:0596-37-5608
あけましておめでとうございます。
今年もヨロシクお願いいたします。
お正月に、お餅の食べすぎで、運動不足の方は必見です。
今年最初の地域ブログは、鳥羽駅裏にある
日和山(ひよりやま)に行ってきました。
JR・近鉄鳥羽駅です・・・左に見えるのが
今回の目的地、日和山です。
まさに駅の真裏にあります。
鳥羽駅の真裏にある隠れたトレッキングスポットです。
綺麗に整備された道(歩道)は遊歩道に最適です。
駅裏の鳥居を通り、日和山をいったん通り過ぎると
入り口が見えてきます。
なぁんだ、1kmもない距離かぁと思い
軽い気持ちでお散歩スタートです。
山をナメてかかってはいけません。
登り始めてスグに掲示板がありました。
なになに・・・トイレがない・・・じゃあココで済ませましょう。
途中には、本当にトイレがありませんでした。
写真では伝えにくいのですが、急坂です。
伊勢で紹介した音無山や朝熊山より険しいです
見晴台がもうスグなんでしょうか。
鳥羽駅が2方向案内されていますが
右に行ったら大変な目にあうと
聞きました(登山者さん情報)。
さらに歩いていくと期待感たっぷりの告知が
たくさんありました。
広楽園(展望広場)から行ってみましょう。
山の上に、お洒落な橋がかかっていますね。
とりあえず先を急ぎます。
展望広場近くまで来たようですが・・・
立入禁止の看板が・・・ダメと言われると
余計に行きたくなります
が・・・・通路が途中でなくなってしまいました。
どんぐり広場??山の中で迷子になった気分です。
展望広場じゃないんでしょうか?
先に展望広場に向かいます。
記念碑の丘は、あとから訪問しましょう。
展望広場の入り口に到着しました。
別名で広楽園と呼ばれているそうです。
絶景が見えてきました。
期待感でワクワクします。
雲ひとつない景色が眼下に広がります。
いつも言っているコトですが、ココまでくると
山を登る人の気持ちがわかります。
潮騒(しおさい)で有名な神島です。
山口百恵さんが出演されてまいたね。
答志島です。
鳥羽市の中の離島では最大の規模
です。東西6kmもあるので大きい
ですよね。
展望広場を離れて、記念碑の丘まで登ってきました。
大正時代に建立した、皇太子殿下の記念碑のようです。
と言うことは、昭和天皇の記念碑なんでしょうか。
現在平成22年ですから、約100年前の記念碑ですね。
登山途中にあった、お洒落な橋が気になったので
戻ってきました。
登山途中の休憩所のようです。自販機がありませんので、
コーラが飲めません・・・残念。
先ほど行った場所が、展望広場、今から行くのが見晴台・・・
2箇所展望台があると、間違いやすいので
名前を考えたほうがイイと思います。
鳥羽市のホームページ等で公募しませんか。
やってきました、見晴台。展望広場とは方角が
逆なので景色が全然違います。
昔、この山は船頭さんに明日の天気を知らせるために
登ったらしく、方位石なるモノが置いてありました。
江戸時代から利用されていたモノみたいです。
2人でこの鐘を鳴らすと一生幸せになれるという鐘
がありましたので、
わたし・・・ひとりでしたが・・・鳴らしてきました。
鳴らしてビックリ、強烈な音量でした。
山の麓まで確実に聞こえるであろう音量でした。
幸せになれるとイイなぁ~~~。
見晴台からの景色は展望広場同様に、サイコーです。
さすがに富士山は見えませんが、見通しは良好です。
最後にひとつトリビアをお伝えしましょう。
なんと世界初の無線通信電話が使用されたのは
この鳥羽の土地だったのです。
1912年に開通していますが、現在2010年です。
約100年前に無線通信が、この地で開通していた
ことに驚きました。主に海上通信のための無線
電話ですが、明治時代には使われていたんです。
NTTさんが建てた記念碑に無線電話発祥記念碑
が建立されていました。
鳥羽日和山へのアクセスは、JR・近鉄鳥羽駅から
徒歩3分で登山口へ到着します。
往復時間は、約1時間30分程度です。
賀多神社ルートの場合は2時間以上かかります。
今回は前回予告した動物園に来ました。
多気郡に在る五桂池 ふるさと村にやってきました。
案内看板が見えてきました。
あと800メ ートルです。
池が見えてきました。
12月ですから見るからに寒そうです。
池の東側にスワンボートがあります。
アヒルではありません。
こちらは鴨とアヒル。
おいしそう・・・じゃない、
かわいいです。
こちらでアヒル、こい、かめ、のえさを
100円で販売しています。
右を見ると面白い名前ノ店が在ります。
おばあちゃんの店があります。
店内撮影不可とのこと、残念!
産地直送の野菜、米、食料品を販売してるみたいです。
隣でも八百屋さん?野菜を販売しています。
沢山人がいます。
地元の人でしょうか?
草花も販売しています。
奥に進むと、小さいお子さんが喜びそうな
電気のゴーカートが。
私が乗ったら確実に壊れます。
この様な乗り物もあります。
この奥にふるさと食堂があります。
バーベキューもできるみたいですが、
残念ながら閉まっていました。
中庭は、こんな感じです。
陶芸も行っています。
初心者大歓迎とのことです。
まごの店?休みです。何かな???
ニコニコゴルフの入口です。
どんなコースなんでしょう?
こちらは料金。
大人1000円・子供700円です。
こんな感じでした!
なかなか本格的じゃないですか!!
こちらはクラブハウスです。
コレもなかなかのもの。
その先に進みますと・・・。
やっと動物園入口付近です。
そうです。
今回の目的地は動物園でした。
園内地図を見ると、
どれどれ・・・・・・
ライオン、クマ、ウサギもいる見たいです。
ええっ!ライオン!?
テンションが上がってきました!!
観覧車です。
これ、高速道路「伊勢道」から見えるんです。
知ってました?
花と動物ふれあい広場
大人500円・子供400円です。
11月から3月までは10時から16時まで。
毎月第2火曜日が休みです。
ん~・・・嫌な予感が、もしかしてもしかする・・・・・・。
ガクッ、やはり閉まってました。
時間が遅かったか、残念無念。
外からダチョウだけ見えたのでパチリ。
とほほ。
他にもみかん狩りもできます。
2009年は色々お世話になりました。
有り難う御座いました。
良いお年を迎えてください。
来年も宜しくお願い申し上げます。
こんにちは!
今年もあとわずか・・・
みなさん、もう年賀状書きましたか?
今日は、松阪と津の境界線になる
「雲出川(下流)」をご紹介!
ずいぶん前になりますが
カヌーでこの辺から伊勢湾まで下りました。
雲出川緑地は堤防道路から車で下りられます。
広い敷地でサッカーや野球してます、球場は有料みたいです。
球場の予約は総合体育館に!
たまにゴルフの練習しているおっちゃんも見かけます。
写真で見えている青い色の橋ですが
中勢バイパスです。
現在工事中!
完成すると、北にも南に行くにも便利になります。
津市側は右岸になりますが
松阪市側の左岸には
カヌー公園があったような・・・
今回は津市のブログなので
興味のある方は自分で調べてください。m(^^)m
新しくできた雲出橋です。
橋の手前には「島貫の常夜灯」が建ってます。
かって賑わいを見せた参宮街道(伊勢街道) のなごりですね!
常夜灯の横には車を止めて一服できる場所が作られてます。
この近くにマンション建築現場があるのでよく通りますが、
天気のいい日に
「ゲイラカイト」飛ばしたら
気持ちいいだろうな~
今日なんか風が強くて
凧上げには
絶好の日だな~
と、思いながら撮影してきました!
懐のさみしい正月休みになりそうなので
子どもたちと童心に帰って凧上げに行こうかな?
12月にはいり、今年も残すところ、あとわずかとなりました。
みなさんはどうお過ごしでしょうか?
私は、仕事に追われ、毎日バタバタとしています。
この不景気な中、仕事がある、それだけで感謝しなければと思っています。
ただ仕事に追われ、機械的に仕事をこなしていると感謝の気持ちを忘れが
ちになります。
感謝の気持ちだけで無く
バタバタ感で仕事をしていると、肝心なことを多々忘れがちです・・・
反省!
良い仕事をするには「静と動」が必要です。
武田信玄の旗印「風林火山」のようにです。
私は、気持ちが浮足立った時、内宮に行きます。
内宮の凛とした空気がこころにゆとりを与えてくれるからです。
新「宇治橋」を渡ってきました。
伊勢神宮内宮の五十鈴川に架かる宇治橋が20年ぶりに架け替えられ、
11月3日、渡始(わたりはじめ)式が厳かに営まれました。
「神様のお引っ越し」といわれる2013年の式年遷宮を前にした行事です。
当日、白木の新しい橋を渡ろうと6万人を超える人たちが訪れました。
写真は11月末のものですが、
渡初式後も新宇治橋を渡ろうと沢山の人たちが全国から来ています。
欄干は男柱の上に取付られた16基の擬宝珠(ぎぼし、ぎぼうしゅ)
で装飾されています。
擬宝珠は、ネギの花に似ていることから「葱台(そうだい)」とも呼ばています。
多くの人が上の写真のように擬宝珠に彫られた文字を見て、
擬宝珠を手で摩っていました・・・・
造替にあたり他の部材が全て新調されても、
擬宝珠だけは磨きあげられるのみで、 擦り切れるまで繰り返し使用されるとのこと!
では、この擬宝珠は何年前のもの・・・・?
それは擬宝珠に刻まれています!
是非、見に行ってください。
歴史の重みを感じ、思わず手で摩りたくなります・・・
私も摩ってきました(^^)
それと、
宇治橋は内宮創建当初には架けられておらず、
創建に至るまでには、その時代の政権に翻弄されながらも
創建を願った先人の 大変な努力と苦労があるのです。
詳しくは「宇治橋(伊勢市)-Wikipedia」検索で!
宇治橋の創建までの歴史を知ってから、橋を渡ると
また違った思いになるかも知れませんね(^^)
今回は、「グルメ河北」ならぬ「インテリ河北」でした(笑)。
先週の地域情報ブログによると、御在所の紅葉は終わってしまったようですが、
今週は、伊賀市の「これぞ!!THE紅葉」を紹介します。
北勢方面には負けてられません!!
どうです!?
綺麗でしょう!!
毎日、伊賀市へ営業に行ってるのですが
道中の山はめっきり色づいています。
国道163号線沿いは、「サル」や「シカ」がいたり
この前は、野焼きで煙っているなぁ・・・
と、思っていたら、そこから市内まで霧で覆われてすごい幻想的でした。
たぶん、県内の海沿いの地域とは気候が違うようです。
さて、いつものように寄り道して来ました・・・
取材ですよ!!
「白藤滝」
途中の景色がこれ・・・
道に落ち葉が落ちてますが
気にして通ると、キレイなものです!
山は春夏秋冬でまったく景色が違いますよね。
「三實の滝」
自然そのモノ!!
私の他にも、カメラを持っている人がいました。
その方は本格的!
一眼レフ♪
「二位の滝」
↓
↓
↓
滝の流れる様子です。
始めは勢いよく流れてますが
最後の方はチョロチョロ。。。
「白藤の滝」
落差15メートルの滝です!!
迫力ありました。
一番「右」写真が
私のお気に入りの写真です。
アマチュア!?
カメラマンのおじさんが2人いて
アングルを工夫してました。
もみじの枝に細工!?
トホホ
三つの滝すべて、滝つぼまで降りて撮影してきたため、きつい きつい。
しかも革靴で・・・。晴れててヨカッタ!
でも、その分すばらしい紅葉を見ることができました。
なかなか行く機会ありませんしね。
まだまだ紅葉を楽しむ事ができると思いますよ。
わが社の「メタボ侍」にも、おすすめです。
是非スニーカーを履いて、行ってください。
こんにちわ。
今回は、御在所岳の紅葉をご紹介です。
今回は
近鉄電車で行ってきました!!
というのも・・・
実は私、今運転免許停止中なのです。
スピード違反でしっかりオービスに撮られていました。・・・とほほ。
仕事(営業)も、電車と自転車です。
ちなみに、自転車はこれ(↓)。
これで走り回っている営業マンを見かけたら、 それは私かも。
では、気を取り直して、御在所岳です。
まず、
近鉄四日市駅の湯の山線ホームから
湯の山温泉行きに乗ります。
終点まで、駅の数は9つです。
乗ること約20分、湯の山温泉駅へ。
乗車券代は370円。
次は、バスに乗ってまた終点まで。
これは、10分かかりません。
バス代は260円、降りるときにお支払い。
そして、ロープウエイ駅まで、坂道を10分歩きます。
ここは、はぁ・・・、はぁ・・・、ちょっときついです。
でも、
ここから すでに、すごい紅葉が楽しめますよ。
気温も、四日市市内から比べ、ずいぶん低い感じです。
ちょっと肌寒い。。。
ロープウエイの乗車券は往復を買いましょう。
往復で、2,100円。
ちょっと高い!?
ですが 一気に、標高1,120mまで連れて行ってくれるので、
仕方ありません。
まさか徒歩、というわけにもいきませんし。
さあ。乗りましょう。
空中散歩です。
すばらしい眺めに感激していると、
おっと、着きました。頂上駅。
さっそく、売店と食堂へ。
でも、今日は何も食べずに
自販機のホットコーヒー、120円・・・でなく150円。
観光地単価ってやつですね。
一息ついたら
外へ出ます。
あれ・・・?
ぞくっ・・・!
おや・・・?
さむっ・・・!
き、気温が、が・・・ 3.1°C
さすがに標高1,120m、寒すぎです。
これからの季節、御在所岳には
マフラーと手袋と毛糸の帽子をお忘れなく。
リフトに乗って三角点までいけます。
が、寒すぎて、乗る勇気なく、
乗っている人もほとんどいませんでした。
歩いて散策です。
さあ紅葉だ!
と思いきや・・・
あれえ?
おやあ?
頂上では、紅葉はすっかり終わり、 枯れ木ばかりの山でした。
まあ、このまま帰るのもアレなので、
いくつか撮った写真、ご覧ください。
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少し歩くと 広場があって、 こんな雰囲気。
ここには入ってみました。
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カモシカセンター
御在所と言えば、そうカモシカ!
野生のニホンカモシカ目撃、
なんてことも。
これは・・・
えっと・・・
何だっけ?
赤とんぼの説明なんかも。
そういえば この辺、
秋の赤とんぼは
全国的に有名だったりするんです。
こちらは、
冬の風物詩「氷ばく」
見頃は 1月中旬から2月中旬とのこと。
私は・・・、遠慮しときます(苦笑) 。
これに、氷がびっしり・・・
それは見事な、芸術が出来上がるとのこと。
へえ~!
と思いましたが、
やっぱり遠慮しときます(大苦笑)。
では、
きょうはここまで。
だって、ホントに寒いんだもん・・・・・・ (鼻水)。
最後に、
こちらも是非チェック!
http://www.kankomie.or.jp/db/result.php?id=1579
観光みえのホームページです。
こんにちは、めっきり寒くなりましたが、皆さん運動していますか?
世間ではインフルエンザの猛威が吹き荒れているようですが、
適度な運動は、カラダの免疫力(病気に対する抵抗力)が
よくなるそうですから、今回も散策スポットを紹介しましょう。
紹介するのは五十鈴(いすず)公園です。
文字通り五十鈴川のほとりにあり一周すると30分程度
の散策コースです。
神宮林に囲まれているので結構静かな場所です。
清流五十鈴川??・・・と言う解説がありますけど、
私は昔からココに住んでいるので、
あまりピンとこないのですが?
案内地図を見ると散策コースで約30分程度となっています。
ココは素直に順路に従って歩いてみましょう。
散策広場→野球場→五十鈴川堤防→飲食店(笑)
の順に歩いてみます。
散策広場をスタートします。
紅葉の季節も終わり、落葉がたくさんあります。
非常に歩きにくいですね。
清掃業者の方が、落ち葉をトラックに入れて運んでいましたが、
大変そうです。
トラック何杯分の落ち葉になるんだろうと、
考えてしまいました。
ちょっと風情のある橋が眼に入ってきました。
しかし橋には「このはしわたるべからず」
との注意書きがありました。
ココで問題です。
30代以降の方々ならアニメで見たことありませんか?
ヒントは「一休さん」です。
「この"はし"わたるべからず」 ハイ答えわかりましたねーーー。
そうです。はしを渡らず堂々と"真ん中"を渡ればOKなのです。
アタマを柔らかくすると簡単にわかります。
散策の話に戻ります・・・。
デザイン的には、伊勢神宮の宇治橋なんでしょうか?
昔々中学生時代には、
ココで毎年のように写生大会があったのですが、懐かしいですね。
530(ごみゼロ)運動等もあって、
よくこの公園の清掃をやっていたのを思い出しました。
今まで幾つもの運動公園を紹介してきましたが、
いつもコレ・・・気になっているんです。
どの公園にもありますが、乗っている姿を拝見したコトがありません。
政府与党の事業仕分けチームの皆さんがコレを見たら必ず、
いりませ~~ん!!
と言われると思います。
って言いながら私はしっかり乗って遊びましたケド(^0^)
数分歩くと森林から抜けられます。
なにやら向こう側から、大きい掛け声が聞こえてきました。
野球場と多目的広場が見えてきました。
大きい掛け声は、ここからのようです。
県営陸上競技場が見えてきました。
多目的広場には、老人会の集まりがあるようでしたので
近づけませんでした。
どうして伊勢に県営競技場があるのか不思議で仕方がなかったのですが、
国体(国民体育大会)を誘致するため
に作られたと聞いて納得しました。
しばらく舗装された遊歩道を歩くと
体育館とゲートボール場
が見えてきます。
ココはバドミントン・バレー・バスケット等球技が出来ます。
ゲートボール場は存在すら知りませんでした。
さらに遊歩道を通り抜けると五十鈴川沿いの堤防があります。
こういった風景は、京都の鴨川を思い出しますね。
冒頭に清流五十鈴川にピンとこないと書きましたが、
あらためて見ると、
かなり綺麗な川です。
五十鈴川付近の住宅の生活排水は平成12年頃整備されています。
だからこの美しさ。
透き通る水が印象的でした。
さらに歩くと目指していた飲食店!(^▽^)!ゴールが見えてきます。
堤防の坂を上ると・・・、この側道に見覚えのある方、いませんか~。
そうです!
コノ道路は全国でテレビ中継も頻繁にされている
通称赤福行列道です。
毎月1日(ついたち餅)を早朝から販売していますが、
みなさんココに行列を作って並ぶので、そう呼ばれています。
そうです。散策のゴール地点は、赤福本店なのです。
運動した後に食べるオモチは非常にオイシイのです。
えーーーちなみに食べ物の写真は撮るのを忘れました。
みなさんも五十鈴公園を周回散策した後に、
おいしい赤福を食べるコース・・・オススメですよ!!
伊勢五十鈴川公園は・・・
伊勢市宇治舘町、伊勢志摩スカイライン
伊勢道路入り口周辺です。
こんにちは(^▽^)。
今回はダムです。
と言っても、
何かと話題の「や○ばダム」ではありません(笑)。
前回のお知らせ通り、宮川ダムを見にいってきました。
さて出発。
と、いきなりっ!
途中のトンネルが崖崩れ・・・。
迂回します。
前途多難、なんでしょうか・・・。
小休止。
トイレ休憩です。
外も中も綺麗なトイレでしたよ。
アユをシャクリに来た地元の方が川に降りていきます。
沢山いるそうです。
う~ん、釣りたいっ!!
綺麗な水です。
まさに清流と呼ぶにふさわしい川ですね。
気持ち良さそう~。
おっといけません。
今回の目的地はダムです。
川に見とれているわけにはいきません。
先に進みます。
ダムまであと少し、
1.5キロです。
おお~!
ダム説明。ボタンが付いています。ボタンを押すとダム全体に説明アナウンスが聴けます。
洪水とか水力発電のために造られたとのことで。
まあ、ムズカシイ話は・・・・・・抜きにしましょう(汗)。
それよりも、この荘厳な景色をご堪能ください。
写真ではナカナカ伝わりませんが、かなり高いんです!
高所恐怖症の方には、ちょっとムリかも。
さてさて。
ダムの奥に進みます。
慰霊碑です。
ダムの建設には、
多くの犠牲が伴うんですね。
アウトドア派には、絶好の場所でしょうね。
日本の秘境百選にも選ばれています。
手つかずの自然にあふれています。
そして、そして。
天然記念物「大杉谷の大スギ」
マイナスイオンの宝庫ですね、ココは。
休憩場所が見えてきました。
中に入ってみましょう。
有名芸能人の写真がありました。
ええっと・・・・・・確か
「西部警察」に出ていた方!
だったような気が・・・。
これ、休憩場所から見た風景です。
綺麗ですね。
これからの季節、
紅葉は一段と奇麗でしょう。
おや、お店発見です。
「やまよし」さん。
店番の犬がいます。
中で食事ができます。
早速中へ・・・。
中には、たくさんの魚拓が。
へら鮒の50センチオーバーってスゴイ!!!
300円で一日釣れるようです。
最近は釣り人が入って無いそうですから釣れるかも?
今の時期は予約が必要とのこと、残念。
観光船行先表です。
何だか楽しそうですね。
紅葉を見に
家族、恋人、友人と
行ってみてはどうですか?
凄く綺麗ですよ。
さいごに。
お店「やまよし」さん の番犬。
何だか似てますね、 ソフ○バンク。
次回は動○園かな?お楽しみに。
みなさんこんにちわ!
今週ご紹介するのは、津市にあるお寿司屋さん!
「あら井」さんです!!
初めて「あら井」さんに入ったきっかけは・・・・
お昼時にお店の前を通るといつも車がいっぱい!
お店の前で席が空くのを待っている人もいます!
って、いうのを発見したのがきっかけ(^0^)
店内の大きな水槽が素敵です!
メニューもご紹介、と思いつつ撮影しましたが、分かりにくいですね・・・
ごめんなさい。
私が注文したのは「日替わりちらし」。
同行してくれた●●君が注文したのは「鉄火ちらし」。
食べ終わって人気の秘密が分かりました!!
これはウマイ!!!
お寿司以外にも、たくさん一品メニューもありました。
お酒のボトルキープもありますね。
夜はちょっとした居酒屋に変身するんですかね!?
とっても美味しいお食事御馳走様でした。
今回、取材にご協力して下さってありがとうございました。
寿司割烹 あら井
■住所・・・津市寿町17-31
■電話・・・059-228-9595
■営業時間
お昼:11:30~14:00
夜 :17:00~22:00
■定休日/水曜
こんにちは!グルメ河北です!
秋・・・そうっ!何と言っても食欲の秋ですネ。
私の場合は年中食欲の秋ですが・・・(^_^;)>
みなさんは、
「〇〇を食べるならこの店」
と決めていますか?
決めている人、多いんじゃないでしょうか。
実は私、あまり決めない方なんです・・・
だって、
いろんな店でいろんな味を楽しみたいじゃないですか。
でも、です。
パスタとピザはこの店、
「ドルチェ・ヴィータ」と決めています。
な・ぜ・な・らっ ♪
ここは本格的。そう、プロの味が楽しめるからです!
さてさて。
今回は、前田君と来ています。
この日の午前中、仕事を手伝ってくれたご褒美に、デス (^0^)エライゾッ
昼はランチメニューが楽しめます♪
前田君はパスタランチBから 「渡りがにのトマトソース」
私はパスタランチAから 「サーモンとアスパラのクリームソース」
を、それぞれオーダー!(^0^)!
まずは、プリモピアットです。
え!プリモピアットって何かって?
プリモピアットとは、イタリア語で「一番目の皿」のことなんです
(さすがはグルメ河北・・・船谷談)
そして、 前田君オーダーの「渡りがにのトマトソース」登場デス (^▽^)ドウゾ
美味しそう~♪♪♪
つづいて私の「サーモンとアスパラのクリームソース」登場デス (^0^)イタダキマス
ランチにはお好みにドリンク+デザート がついてマス!
ドルチェ・ヴィータ(イタリア語)を直訳すると、「甘い生活」ですが
イタリアでは「自由に暮らす」の意味だそうです。
(グルメ知識だけではない、というところを披露)
ドルチェ・ヴィータは、ピザもプロの味が楽しめマス。
ただし、ピザは夜の部のみ、ご注意を!
ドルチェ・ヴィータ
是非、みなさんも行ってみてください!
☆ドルチェ・ヴィータ DATA☆
住 所 伊勢市小木町684
T E L 0596‐36‐3501
店 休 水曜日
前回の伊賀市情報ブログで紹介しました上野天神祭が
10月23日(金)~25日(日)開催され、観て来ました(^0^)
すごい人・人・人・ヒト・・・。
屋台のお店がいっぱいで、すごい迫力でした。
9基のだんじりと、鬼行列が伊賀の街中を練り歩いていました。
鬼の姿は小さいお子様には刺激が強いかも!?
大迫力で豪華絢爛の一言。
今日はお天気にも恵まれ、しばし仕事を忘れ見とれていました。。。
イヤイヤ・・・仕事中デス!!
さすがに、スタンプラリーには参加しませんでしたが、賞品の伊賀名産品が何だったのか気になってしょうがありませんでした。
☆☆☆☆☆プチ情報を一つ☆☆☆☆☆
「コンチキチン」と表現される、上野天神祭のお囃子。これは、京都祇園祭の祇園囃子が伝承されたもの。祇園祭は全国各地で行われていますが、意外にも、京都の祇園囃子が直接伝わったと考えられるのは、京都府亀岡市の「亀岡祭」、滋賀県大津市の「大津祭」、そして「上野天神祭」と、全国でたった3ヶ所だけ。
上野天神祭の祇園囃子は京都直系の正統派といえるみたいです。
とってもすばらしかったです。
街中の看板↓
これを目印にしてください!コレを!!
上野天神祭のお刺身・・・看板に書いてある言葉が意味不明です。
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